7月15日(木)16:00/神奈川県庁において、立憲民主党・かながわクラブ神奈川県議会議員団から青山団長をはじめ21名(会派全員)、連合神奈川から林会長をはじめ7名が参加のもと、「連合神奈川 2027年度に向けた政策・制度要求と提言」について、概要説明と意見交換を行いました。
冒頭のあいさつで林会長は、2027春闘の結果とともに適正な価格転嫁の必要性等を伝え、引き続き「政策制度・要求と提言」に対する協力をお願いしました。
続いて、萩原副事務局長より「重点項目」としてまとめた 7分野+分野を横断するジェンダー平等の31項目について、策定までの過程を交えながら概要を説明しました。
意見交換では、改正された道路交通法への対応、財政出動の必要性、AI導入に対する考えなど、さまざまな課題や現状について意見を交わしました。
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