緑区を相模原で一番輝くまちにしたい。

こうやまたかしさんの思いです。こうやまたかしさんは2019年4月の統一地方選挙に相模原市議会への挑戦を決めて以降「地元」のために力を尽くしたいと働く仲間や地域の皆さんにご挨拶を行っています。こうやまたかしさんは相模原地域連合の事務局長を努めながら地元のPTA会長としても活動してきました。

連合神奈川は、こうやまたかしさんの推薦を決定し支援の呼びかけを行っています。このサイトでもこうやまさんの日常活動を通じて応援していきます。

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ご挨拶-なぜ立候補を決意したのか-

はじめまして、幸山(こうやま)たかしです。

わたしが今回、相模原市議会選挙へ立候補した理由は2つあります。

ひとつは、

「これまで取り組んできた“政策制度要求”の項目を実現するため」です。

わたしは、これまで地域連合事務局として約10年間、行政に対しての「政策制度要求」を、組合員の皆さんからの声や、組織内議員をはじめとする協力議員の皆さんの力を借り、役員会を経て毎年要求をしてきました。しかし、近年の激しい環境の変化に対応するには、スピード感をもって対処しなければ要求した内容が現状にそぐわなくなることもあり、丁寧なフォローが必要です。これまで専門的に対処しきれなかったこの取り組みを完全にフォローし、要求を実現につなげるためには、“議会・行政とのパイプを強化する”ことが重要であり、そのためには「誰かがやらなくてはならない」と考えました。

ふたつめは、

「地域における現実的な課題解決」です。

少子高齢社会へ向けたさまざまな地域での対応が急務である中、緑区においては社会情勢に見合った形でのインフラ整備が遅れており、公共交通の課題、道路安全や防犯、防災への対応など、改善しなければならない点が多くあると考えています。また、子育て支援や高齢者対策への取り組みも急務です。今、子育て中のお母さんやお父さんが何を求めているのか、高齢者の皆さんがやりたいことな何か、を卓上での議論ではなく直接見て聞いて改善していくことが必要です。

更には、市内で多くの観光資源を有する緑区ならではの楽しい企画を行うことによって、活気があり賑わいのあるまちづくりも進めていかなければなりません。そのためには、市民の皆さんをはじめ多くの方から意見やアイデアを募り、地域と連携しながら取り組みを行っていく必要があります。その代表として“自分がやらなければならない”と決意しました。

皆さんのために全力で様々な課題に取り組んでまいりますので、実現するため、皆さんのお力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。

2018年12月 こうやまたかし

 2018年12月13日 相模原地域連合年次総会にて

こうやまたかしの6つの重点チャレンジ

こうやまたかしさんの活動と応援メッセージ


2019年1月16日川崎地域連合から”こうやまたかし”さんへの応援メッセージを贈ります

1月8日は緑区の交差点にてご挨拶

2019年1月7日 

   早朝のJR相模湖駅前にてご挨拶

2018年12月 こうやまさん頑張れ! 連合神奈川内局役員と相模原地域連合役員と

 

2018年11月9日 

  連合神奈川年次大会にて連合神津会長と

2018年11月    

長友神奈川県議会議員(相模原市選出)と握手

こうやまたかしさんへの応援メッセージをどんどん掲載していきます

こうやまたかしさんは地域や働く仲間の皆さまへのご挨拶や意見交換活動を引き続き行っていきます