2月4日 相模原駅街頭にて長友よしひろ個人演説会を実施
2026年2月4日、相模原駅周辺において、長友よしひろ氏の個人演説会を実施しました。
多くの市民が行き交う駅前にて、地域の未来や政治の役割について訴える街頭行動となりました。
当日は、応援弁士として沼崎満子氏が駆けつけ、長友よしひろ氏とともにマイクを握りました。
沼崎氏は、いまの社会情勢を踏まえながら、**「平和の大切さ」**について力強く訴えました。
戦争や分断ではなく、対話と連帯によって人々の暮らしと命を守る政治の必要性、そして平和があってこそ安心して働き、生活できる社会が成り立つことを、駅前に集まった市民へ真摯に呼びかけました。
続いて長友氏からは、働く人の声を政治に届けること、そして平和で安心して暮らせる相模原を次の世代へつないでいく決意が語られました。
沼崎氏の平和への想いと、長友氏の地域に根ざした政治姿勢が重なり合い、平和と暮らしを守るためにともに行動している姿が強く印象づけられる演説会となりました。
相模原のまちから、平和を守り、誰もが安心して働き暮らせる社会をつくるために——
今後も街頭をはじめとした活動を通じて、地域の声を発信していきます。



