橋本駅にて街頭行動
2026年1月26日、JR橋本駅北口にて実施された、長友よしひろ氏による「1年3か月の活動報告の集大成街頭行動」に参加しました。
当日は、多くの通行者が行き交う駅前において、長友氏がこれまでの1年3か月間にわたり取り組んできた活動の成果と、その中で見えてきた課題、そして今後に向けた決意が力強く語られました。
街頭報告では、地域の声に耳を傾けながら積み重ねてきた具体的な活動内容や、現場に根ざした課題認識が丁寧に報告され、足を止めて話しかける市民の姿も多く見られました。長友氏の一つひとつの言葉からは、「地域とともに歩む姿勢」と「対話を大切にする政治」の重要性が強く伝わってきました。
相模原地域連合としても、日頃から地域課題の解決や働く者・生活者の声を社会に届ける取り組みを進めており、今回の街頭行動は、そうした思いと重なる大変意義深い機会となりました。
今後も相模原地域連合は、地域に根ざした活動や街頭行動への参加を通じて、政策・制度要求の実現と、誰もが安心して暮らし働ける地域社会の実現に向けた取り組みを継続してまいります。


