橋本駅北口デッキにて長友よしひろ街頭演説会を開催
2月5日(木)、橋本駅北口デッキにおいて、中道改革連合党本部による集中応援デーの一環として、長友よしひろ(神奈川14区・衆議院議員候補)街頭演説会が開催されました。
当日は、中道改革連合共同代表で元内閣総理大臣の野田佳彦氏が応援弁士として駆けつけ、力強いエールを送りました。野田氏は、物価高騰への対応、暮らしと雇用を守る政治の重要性、そして現場の声を国政に届ける政治の必要性について訴え、「今こそ、生活者に寄り添う改革を前に進めるため、長友よしひろさんの力が必要だ」と強調しました。




また、13時からは**前国土交通大臣・中野洋昌氏(共同幹事長)**も応援に立ち、地域交通、防災、インフラ整備など、相模原の将来を見据えた政策課題について言及。中道改革連合として、現実的で責任ある改革を進めていく姿勢が示されました。
長友よしひろ候補からは、これまでの地域活動を通じて感じてきた課題や、働く人の声を原点にした政策への決意が語られ、「誰もが安心して働き、暮らし続けられる相模原をつくるため、最後まで全力で訴えていく」と力強く決意表明がありました。
相模原地域連合としても、引き続き、働く仲間の声を政治に届ける取り組みを重ね、政策・制度要求の実現に向けた活動を進めてまいります。


