川崎地域連合について
川崎地域連合の活動
川崎地域連合は、「連合」(日本労働組合総連合会)の連合神奈川の一員として、1991年12月に誕生しました。地域に寄り添った「顔の見える連合運動」を進めながら、平和や人権を大切にし、川崎で働く皆さんの声を届ける役割を担っています。
私たちは、働く仲間が笑顔で暮らせる未来をつくるため、市内すべての勤労者・生活者の皆さんに共感していただける“住みよいまちづくり”を目指し、6つの地区連合とともに政策活動を進めています。
また、地域組織としての役割を果たすため、構成組織同士のつながりを深め、協力体制を強めています。
さらに、川崎労働者福祉協議会とも連携し、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでいます。