~白熱の投球と笑顔で、組織を超えた連帯と交流を深める~
7月29日(水)18時30分からコースカベイサイドストアーズ6階スポルト横須賀にて、「構成組織・団体役員交流ボウリング大会」を開催しました。
本大会は、日頃より運動を支える各構成組織および関連団体の役員が一堂に会し、親睦と連帯を深めることを目的に企画されたものです。
当日は組織・団体から総勢48名が参加し、会場は終始熱気と歓声に包まれました。
大会は、主催者を代表して労福協・外川会長が熱気あふれる始球式からスタートしました。
競技は1チーム3~4名による団体戦および個人戦(2ゲーム平均スコア)で実施されました。
レーンごとに異なる組織の役員が混成で配属され、最初は少し緊張した面持ちも見られたものの、ゲームが進むにつれて自然と会話が弾みました。
全ゲーム終了後は、表彰式&懇談会が執り行われ、上位入賞チームはもちろんのこと、「飛び賞」や「ブービー賞」が発表されるたびに大きな笑いと拍手が巻き起こりました。
歓談の場では、ボウリングの振り返りにとどまらず、各組織における日頃の取り組みや課題についての情報交換が活発に行われ、組織の垣根を越えた連携の重要性を改めて再確認する貴重な時間となりました。
今後もこうした交流事業を通じて連帯感を高め、組織の一体感をより一層強めていきます。






