11月26日(土)に県中央労福協と合同でクリーンキャンペーンを行いました。これは大和市が実施する駅前クリーン行動に参加する形のものです。参加者44名は朝10時からの大和駅前での開会式に合流。大木大和市長の挨拶を受けた後、4コースに分かれて約1時間の清掃活動に励みました。11時からの閉会式では大和市・柿本教育長が挨拶。『子どもが落とすお菓子類のゴミより、大人が捨てdsc_0009た吸い殻の方がはるかに多い』という指摘に、あらためて意識喚起の必要性を感じる半日となりました。